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地ビール樽生主義 長野県
志賀高原ビールを訪れるのはいつになることか・・

※ 以下、各醸造所ごとに別ページでビールを掲載。
 AJBブルワリー
 OH!LA!HO! ビール
 志賀高原ビール
■ 南信州ビール
■ ヤッホーブルーイング

その他の長野県のブルワリー:In a daze Brewing/有頂天醸造/塩嶺麦酒/軽井沢高原/KANESHIGE/karuizawa Q/Quartet Brewing/木曽路ビール/北アルプス/KOKAGE/諏訪浪漫麦酒/Nobara Homestead/Hakuba Craft/Hakuba Brewing/BACCA/PECCARY/穂高ビール/松本ブルワリー/Mallika Brewing/YUDANAKA
木曽路ビール  ※2018年でビール事業終了。うまいビールだったのに残念です。
キソジプレミアムラガー   *追憶バージョン。香り華やかでするする飲める。うまい。(2018.3.25京都「Komachi」にて再飲。) ナイアガラペールエール *ナイアガラ白ブドウを使用した、甘めのやつ。(2016.8.7岐阜ビール祭り「YANAGASE BIG PUB」) ポーター
*ロースト香とホップの酸味もきいた、しっかりした味。(2018.3.10大阪天満橋「B&G Nicholson」)
ペールエール
*こっちは正統派のペールエール。(2014.6.13四条烏丸「CRAFTMAN」)
  In a daze Brewing ※2019年伊那市に誕生。
ゴールデンエール
*美しい泡に魅了させられる。(2016.6.4大阪天満「スタンディングビアバー1020」)
伊那日和ペールエール *ほのかな米の香りで、さらりとしてるがドライ。(2019.2.27京都「麦潤」) くらしセッションエール *伊那谷のメイヤーレモンを使用。爽やか。【B+】(2022.6.24「岐阜麦酒醸造」)
松本ブルワリー ※松本市で醸造。
Awesome Pale Ale(オーサムペールエール) *アメリカンホップを数種類使用、うまいペールエール。(2019.7.27大阪「Kamikaze」) Traditional Bitter Real ver. *炭酸抜きだと麦茶のようにも思うが、ビール本来の麦の味が良くわかる。(同左) Matsumoto Castle Stout *漆黒の松本城がイメージされたという。正統派のスタウト。(同左) Traditional Scotch Ale *チョコや珈琲系、ロースト麦芽の甘みが際立つ。(2021.2.10下鴨本通北大路「食堂やすきち」)
諏訪浪漫麦酒  ※諏訪市で醸造。  
 
信州浪漫エール
*カスケードホップで、フルーティなゴールデンエール。(2019.11.21大阪難波「タカシマヤクラフトビール祭」)
信州浪漫ウィート
*フルーティな香りと爽やかな苦みが、バランス良し。(2019.11.23同左)
諏訪浪漫りんどう
*うまいアルト。(同左)
 
穂高ビール ※安曇野市で醸造。 塩嶺 (えんれい)麦酒  ※既に醸造終了?
ケルシュ
(2012.7.14「ビアフェス大阪2012」)*すっきり、苦みは抑えめでじわっと甘み。このスタイルの中でも軽やかなほう。(※)
信州の瑞穂バーレービア *バーレーワインにしては飲みやすい。(2015.7.19「ビアフェス大阪2015」) レッドエール
(2015.7.19「ビアフェス大阪2015」)
Hakuba Brewing※白馬村。Hakuba Brewing Company 北アルプスブルワリー ※大町市で醸造。
 
白馬セッションIPA
*トロピカルフルーツの香りで、苦みは控えめ。なかなか美味。(2019.5.15大阪西成「アビタイユモン」)
  コーヒーパンチ
*珈琲豆の良い香り。見た目と名前のギャップが、おいしさのインパクトを生む。(2020.8.8近鉄奈良駅前「YAMATO Craft Beer Table」)
氷河Pale Ale
*しゅわしゅわ感はドイツ産ホップ由来?芳醇な香りで苦みはおさえめ。好みではない。(2021.6.30京都蛸薬師御幸町「うみねこコト」)
Hakuba Craft  ※小谷村で醸造。reth(株)。 Mallika Brewing ※長野市で醸造。
Abalanche
*IPAで、がつんとくるがカラメル麦芽の香ばしさもあり、なかなか良い。【B+】(2025.2.10烏丸御池「before9」)
  ウイスキースタウト
*燻製香とも言えるが私には不快な香りで、口に合わず【C】(2022.11.18「クラフトビアマーケットルクア大阪店」)
クイーンルージュ
*長野の高級ブドウ使用の甘み・酸味がうまく引き出されている。カクテルと白ワインの中間?【B】(2024.8.8同左)
Nobara Homestead Brewery ※青木村で醸造。   
PLANO
*上品でりんごのような香味だが、程良くスパイシー。麦とホップだけでこの味わいは、好感。【B+】(2023.9.27「クラフトビアマーケットルクア大阪店」)
泡沫(Utakata)
*花の香りのペールエール。ビールというより、シャンパンを飲んでるよう。(2025.5.4京都伏見「湯上がりクラフトビール祭」)
WILLOW
*セゾン。ハーブのように華やかで、酸味が心地良い。(同左)
 
Quartet Brewing  ※軽井沢町で醸造。
レゾナンスウィート
*すっきりはしてるが、微妙な味わい【B−】。(2022.6.3京都蛸薬師御幸町「うみねこコト」)
ノクターナルスタウト
*ほんのりフルーツ感ある、やさしい味のクリームスタウト。【B+】(2022.10.5同左)
KOKAGEビール(ココノホップ(株))※軽井沢町 PECCARY BEER ※伊那市で醸造。
KOKAGE Session IPA *柑橘系ホップが香りドライだが、物足りなさは否めず【B】(2024.7.31京都蛸薬師御幸町「うみねこコト」) JEFF Pale Ale
*濁っていて見た目はいまいちだが、グレープフルーツ系の香りで、爽やかな苦み。「サバ缶マリネのレモン風味」と良く合う。(2020.11.23京都蛸薬師御幸町「うみねこコト」) 
KANESHIGE  ※下條村で醸造。 BACCAブルーイング ※松本市で醸造。
 
THE TEST BATCH 04 *ネルソンソーヴィンのIPA。白ワイン寄りなのは想定内だが、副原料のナイアガラとマスカットがお強い。【B−】(2023.1.16京都御幸町「ICHI-YA」)   アップルエール
*濁り度高く、甘み多め。乳糖?バニラのような風味が少々。【B+】(2022.11.18「クラフトビアマーケットルクア大阪店」)
赤焼けレッドエール
*軽やかだが、カラメル麦芽の香ばしさに程良くホップがきいてる。【B+】(2024.7.31京都蛸薬師御幸町「うみねこコト」)
karuizawa Q  ※軽井沢町で醸造。   
EASY TRIP
*シトラ・シムコーホップのIPA。飲み口軽くクリアで、苦みが心地良い。【A−】(2023.2.1京都四条大和大路「麥酒 夢詠ミ」)
Lazy Afternoon
*ハーブ系の香りで、ほどよくスパイシー、飲みやすい爽やかなセゾン。【B+】(2023.3.7京都伏見「家守堂」)
Bloom
*ドライホップセゾン。微妙にローアル4.5%で薄め、しかも撃ち抜きして少量なので印象も薄。【B−】(2023.5.23同左)
 
YUDANAKA BREWERY ※山ノ内町で醸造。 有頂天醸造  ※諏訪市で醸造。
湯上がりエール
*はっさくか文旦のような熟した柑橘系で、酸味多め。1杯目向けのエール。【B】(2025.4.8京都駅前「クラフトビアマーケット」)
  デビルズパイ
*ベルジャンデュベル。シナモン系のふわっとした香り。熟果実のような渋みとコクがあり、スパイシー。【B+】(2025.2.15大阪「クラフトビアマーケットホワイティ」)
Dizzy Moods
*メキシカンスタイルラガー。すっきり苦く、喉越し抜群。穀物感ある香りは、副原料のコーン由来か。【A−】(2025.7.25京都 新風館「DIG THE LINE」)

(※) は、2020年以降に「宅飲み」して、コメントを付け直したビールです。

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