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地ビール樽生主義 石川県
奥能登を旅行したのは2020年(写真は珠洲(すず)岬)。


※ 以下、各醸造所ごとにビールを紹介 (別ページ)。
 オリエンタルブルーイング
 日本海倶楽部

 BLEW CLASSIC

その他の石川県のブルワリー:金澤麦酒/白山わくわくビール
金澤麦酒
直営パブはありませんが、金沢市片町「イタリア酒場 麦畑」では
良い雰囲気の中で、金澤麦酒の樽生を常時楽しむことができます。
(訪問日:2025年12月20日)
金沢市のほか、七尾市(能登島)の工場でも醸造されています。
ペールエール(バージンエール) *琥珀色で美しく、泡は繊細。蜂蜜の甘さと苦さがうまく同居し、女性ブルワーならではのセンスを感じる(2016.9.3金沢市「オリエンタルブルーイング」) ヴァイツェン
*エステル香あり、酸味は抑えめでやさしい味わい。【B+】(2025.12.20石川県金沢市「イタリア酒場麦畑」)
ラガー(GOLD BACH) *とても飲みやすく、料理に合いそうだが、苦みは抑えめで、ビール単体で見るとどこか物足りない。【B】(同左) ドライスタウト
*口当たりがソフトで、甘みが多め。コクがある。【B+】(同左)
白山わくわくビール(金沢百万石BEER) ※川北町の、「わくわく手作りファーム川北」で醸造。
GRAN AGRI 小麦のビール *芳醇な香り、小麦系なのに軽くない。(2016.9.3金沢市「ひがしやま酒楽」) コシヒカリエール
*飲み口はあっさりしているが、なかなかうまい。(2016.3.12阪神梅田本店「北陸4県食べ歩き飲み歩き」)
ペールエール
*六条大麦麦芽を使用。すっきりしていて、コクもある。(同左)
ダークエール
*4種類の中で最も濃厚。妻のお気に入りビール。(同左)

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