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地ビール樽生主義 栃木県
※ 以下は、各醸造所ごとの紹介ページ。
 うしとらブルワリー
 栃木マイクロブルワリー
 なすですな
■ ブルーマジック 
■ murmur
■ ろまんちっく村ブルワリー

その他の栃木県のブルワリー:油伝麦酒/ISHII BREWING/那須高原ビール/Nikko Brewing/プレストンエール/808ブルワリー
プレストンエール  ※2020年、醸造終了。個人的にはかなりの衝撃でした。  
Aussie Gentleman
*イングリッシュペールエールに豪州産ホップギャラクシーをドライホップ。爽やかで、きれきれ。(2019.9.22「茨木麦音フェスト」)
ブラウンエール
*モルティでロースト香、なかなかうまい。(2018.3.17大阪梅田「クラフトビアマーケット」)
IPA
(2014.6.13京都四条烏丸「CRAFTMAN」)
ブラックビター 
(2014.10.5大阪阿倍野「Lezzet」)
アイリッシュエール 
*アイルランド発祥のエールだが、これはスタウト。チョコレート麦芽使用、味わいが上品。(2019.12.14大阪梅田「クラフトビアマーケット」)
ペールエール
*ホップの強く上品な香りと、しっかりとした苦みがある。醸造終了で、飲みおさめ。(2020.3.25京都七条「Crafthouse Kyoto」)
那須高原ビール ※那須郡那須町で醸造。   
 
フレッシュホップ・イングリッシュIPA *IBUKIホップ使用、苦みがしっかり本格派。これぞ至福の時を味わえるビール。(2018.11.10大阪堺東「ヒビノビア」) ナインテイルドフォックス'21 *長期熟成のヴィンテージビール。何とも言えないまろやかな甘みはブランデーのよう(Alc12%)【A】。(2022.4.30東京両国「POPEYE」) スコティッシュエール *スコットランド発祥の褐色系。ブルーベリーのような、芳醇な香りとコクが心地良い【A−】。(2023.10.7「茨木麦音フェスト」)  
ISHII BREWING ※足利市で醸造。    
 
ORIHIME IPA
*トロピカルで、ドライな苦み。ちょうど撃ち抜いて泡だらけだが、うまかった。【A−】(2023.6.7京都宇治「ビアつかさ」)
MINAGOF Green Tea IPA *しっかりIPAしていて満足。モルティ寄りで、緑茶はふんわり。【A−】(2023.7.5同左) ORIHIME Pale Ale
*炭酸ガスをあまり感じず、柑橘系のやさしい苦みがする【B+】。(2023.10.7「茨木麦音フェスト」)
 
808ブルワリー ※小山市で醸造。   油伝(あぶでん)麦酒
 
808 IPA
*苦み強い、正統派のウエストコーストIPA。地元小山産大麦が使われ好感が持てる。【A-】(2022.1.15京都蛸薬師御幸町「スタンドうみねこコト」)
808 ESB
*英国スタイルのモルティなやつ。カラメル麦芽の香ばしさも少々。【A】(2022.5.11京都駅前「クラフトビアマーケット」)
  瞬冷ミント
*ミントのスースー感が強く、個性的だが麦芽やホップが微塵も感じられず、ビールとしてはあり得ない【C】。(2023.10.7「茨木麦音フェスト」)
Nikko Brewing  ※日光市で醸造。
THE NIKKO MONKEYS PALE ALE *フルーティな香りが満ち溢れるが、しっかり苦みのあるペールエール。これはいける!(2018.11.10大阪堺東「ヒビノビア」) THE NIKKO MONKEYS PREMIUM LAGER *ザーツホップとカナダ産モルトを使った贅沢なラガー。香り良く、コクもある。(2020.9.27京都蛸薬師御幸町「スタンドうみねこコト」)

(※) は、瓶ビールを飲んだ時のコメントを追記したものです。