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| タップルームの営業は、金曜の夕方と土・日の昼。 不定期で、フードトラックが来る日もあり。 |
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| 10あるタップは、「一期一会」や「一意専心」等の定番のほか、 限定ビールがバランス良くラインナップ。 初めての方は、まず定番ビールを飲むことをお薦めします。 (下は2023.1.21訪問時のメニュー) |
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| 落ち着いて飲みたい時は2階へ。 コロナ前と同じく和やかで、それなりに盛況。 |
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| 2階からガラス越しに醸造設備を眺めながら飲むのも良いです。 | |
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| 「定番シリーズ」。さすがに、いつ飲んでも安定のうまさ。 | |||
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| 一期一会 *苦み控えめだが、きりっと締まった、飽きのこないセゾン【A+】。(2022.5.4京都四条堀川「Bungalow」にて、再飲。) |
一意専心 *柑橘&スパイシーでドライ。アメリカ+ベルギーという、京都醸造の代名詞のようなベルジャンIPA。【A】(2023.1.21京都十条「京都醸造」にて、再飲。) |
黒潮の如く *口当たりがやわらかく、焙煎麦芽が深いコクを出している(2021.11.23)。(写真は2015.12.28京都東山「BEER Komachi」) |
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| ベルジャンIPAの「毬一族」シリーズ。まだまだ新しい親族が登場しそうです。 | |||
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| 毬男 *ベルジャンダブルIPA。Alc7.5%だが、苦みがあり、爽やかで飲みやすい。(2017.9.7京都東山「BEER Komachi」)*2021.4.23再飲。 |
毬子 *バランスの良いベルジャンIPA。白ブドウ系の香りで、飲むととってもジューシー(毬一族の次女)。(2019.4.21京都駅前「KYOTO TOWER SANDバル」にて再飲。) |
毬那 *姉の「毬子」より、ドライな印象。ホップの使用量も、姉の2.5倍だそうで。(2020.11.27京都東山「BEER Komachi」) |
毬蔵 *ベルジャンダブルIPAで、毬男のおじという設定。ジューシーでホップがよくきいている。(2021.1.20京都四条堀川「Bungalow」) |
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| 緋毬(ひまり) *毬一族の長女として登場したベルジャンレッドIPA。ライトボディで、フルーティ。【B+】(2022.3.11京都東山「BEER Komachi) |
毬富 *ベルジャンに近いウエストコーストIPA。パイントで正解の満足度(続柄は不明)。【A−】(2022.6.1同左) |
毬乃 *ベルジャンホワイトIPAで、毬男・毬子のいとこ。白ブドウの甘い香り、爽やかジューシー。【A−】(2022.8.16同左) |
毬佳 *ベルジャンIPA。でもそれっぽくない雰囲気のNEホップ。シャンパンぽさがあり、やわらかドライ。【A−】(2023.6.28同左) |
| 「ご地愛」シリーズ。 | |||
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| 毬人(まりと) *ベルジャンIPA。オーツ麦+サブローホップで、口当たりやさしく、ココナッツのような香味も。【B+】(2023.8.10京都四条堀川「Bungalow」) |
小毬 *このシリーズにしてはAlc低め(4.5%)。柑橘系、小麦使用で口当たりやさしいベルジャンセッション。【B+】(2023.9.20京都東山「BEER Komachi) |
陽が知る *フルーティでスパイシー。ややサワーエール寄りのセゾン。なので個人的には【B】。(2023.3.22京都東山「BEER Komachi」) |
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| 6つの国の各々の特色をIPAで表現する「六遊記」シリーズ。この他、「独国の巻」と「新西蘭の巻」があり。 | |||
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| 六遊記 英国の巻 *イングリッシュIPA。英国の麦芽のうまみが存分に味わえる贅沢なつくり。【A】(2022.3.16京都四条堀川「Bungalow」) |
六遊記 仏国の巻 *IPAなのに赤ワインのような印象で面白い。フレンチホップやワイン酵母を使った挑戦作。【A−】(2022.5.4同左) |
六遊記 豪州の巻 *豪州産ホップ・エール酵母使用。度数低め4%で蜜柑のような甘みも、ホッピーで味わい深し。【A−】(2022.7.18京都タワービル地下「サンドバル」) |
六遊記 捷克の巻 *草苦いザーツホップの香りを心ゆくまで堪能できる、クラシカルな味わいのIPA。【A+】(2023.1.21京都十条「京都醸造」) |
| 最高のラガービールを追及する「新天地」シリーズ。確かにこれは逸品揃いです! | |||
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| 新天地 チェコピルス編 *モルトの味わい豊かながら、さらっと飲める。これなら誰にでもお勧め可。【A+】(2022.4.27京都東山「BEER Komachi) | 新天地 ミュンヘナーヘレス *なかなかの本格派。原材料にもこだわっておられ、南ドイツの風を感じる(←ほんまに)【A】(2022.6.8同左) | 新天地 クヴェイクラガー *クヴェイク酵母を使った試験作。麦の香り良く、飲み飽きない安定の味。【A】(2022.8.16同左) | 新天地 フェストビア編 *麦芽のパンのような香ばしさは、まさに本場ドイツのフェストビールのイメージ。これも素晴らしい【A】。(2024.9.7同左、再飲。) |
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| 新天地 ウインナーラガー編 *京都醸造らしくない、コク・甘みのあるラガー。【B+】(2023.1.29京都四条堀川「Bungalow」) | 新天地 ノヴァラガー *麦芽のうまみに包まれながらも、木の香りを感じさせる上品なラガー【A−】。(2024.3.22京都大宮北山下る「食堂やすきち」) |
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| 「仲間」シリーズは、造り手仲間と一緒に仕込みをするコラボビール。 | |||
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| 曇りなき眼(まなこ) *クリアな苦みと米粉由来のまろやかさが同居する。ウエストコーストIPAながら軽やかな印象。【A−】(2022.11.2京都東山「BEER Komachi」) |
藤源郷 *コーヒーセゾン。香り高い珈琲と完熟フルーツが混ざったような味わい。見た目とのギャップ大【B】(2023.1.21京都十条「京都醸造」にて再飲。) |
十人十色 *二兎醸造コラボの、オーストラリアンXPA。トロピカルアロマ、ホッピーでするする飲める。【B+】(2023.6.14京都東山「BEER Komachi」) |
大海の蛙 *ベルジャントリペル。パイン系の芳醇な味わいあるが、度数高く(9%)、酔いがまわる。【B+】(2023.8.16同左) |
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| エルドラドの黄金比 *エルドラドホップ100%のヘイジーIPA。トロピカルフルーツ系の甘みに好感【B+】(2024.7.31京都東山「BEER Komachi」) |
自我事変 *DDHダブルIPA。ホップましましAlc9%。Kveik酵母由来(?)の濃厚ながらフルーティな印象。【A−】(2024.10.2同左) |
異端派 *麦雑穀工房とコラボの、抹茶クリームヴァイツェン。見た目はいまいちだが、やさしい甘み。【B】(2025.4.25京都十条「京都醸造」) |
流るる潮 *Black Tideとコラボの、アメリカンIPA。やや濃色の麦芽も合わさり、しっかりボディの中にもホップが絶妙に香る【A−】(同左) |
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| 八峰(YA-HO) *ニューイングランドヴァイツェン。富士桜高原麦酒を思わせる、絶妙なホップ具合【A】(2025.9.24京都東山「BEER Komachi」) |
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| 「解放」シリーズ。流行や既成概念などから解き放たれ、本当に造りたいビールに真正面から向き合うという。 | |||
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| 週休六日 *ベルジャンセッションペールエール。軽めだがドライで香りが良い。(2017.8.20京都木屋町「TAIGU」にて、再飲。) |
一息 *正統派のケルシュ。酵母由来(?)のフルーティな香りが良い。マイルドで飲み飽きない味。(2021.10.1京都東山「BEER Komachi」) |
野生主義 *トロピカルアロマで、ドライなIPA。飲み進むと次第に、野生酵母ブレタノマイセスの個性が顔を出す。(2021.10.6同左) |
夜の帳(とばり) *Alc8%の、インペリアルスタウト。甘さ控えめ、コクがあり、珈琲の余韻。バランスが良い。(2021.1.22同左、再飲。) |
| 解放シリーズから独立した「古道をゆく」シリーズ。 | 「あらためまして」2024更なる進化を目指すシリーズ | ||
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| 古道をゆく 活命 *麦の香り高さが印象的。オーツ麦やライ麦、スペルト小麦のブレンドが深みを出す。【A−】(2022.5.4京都四条堀川「Bungalow」) |
古道をゆく 先達 *フルーティでスパイシー、ハーブっぽさもあるクラシックなセゾン。【B+】(2023.12.8京都東山「BEER Komachi」) |
あらためましてダブルIPA編 *柑橘や松の香り?ヘイジーで口当たりやさしく、苦みは程々。【A−】(2024.7.10京都東山「BEER Komachi」) | |
| 「突破」シリーズは、10%超のハイアルビール。 | |||
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| 夜の帳2022 *Alc12%(従来の1.5倍)。甘みはおさえめで濃厚、チョコブラウニーのような深みがある【A】。(2023.1.4京都東山「BEER Komachi」) |
茜(あかね) *ベルジャンインペリアルレッド(Alc11%)。芳醇な香りでフルーティ・濃厚な味わいがある。【B+】(2022.10.7京都四条堀川「Bungalow」) |
深煎注意 *インペリアルスタウト(Alc13%)。深煎珈琲やチョコ系の濃厚な味わい、コク深で、あてがいらない極上ビール【A】。(2023.10.15京都十条「京都醸造」) |
異端者の逆襲2019 *5年近く熟成したベルジャンインペリアルレッド(Alc11%)。芳醇な香りにドライフルーツ系の甘みが奥深く、一口ごとに深み増す【A】。(2023.11.5京都寺町仏光寺下る「麦潤」) |
| 「探求心」シリーズ。 | |||
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| 白魔術 *ウィートワイン(Alc11%)。バナナのような深い甘み。口当たりはやわらかで、まったり楽しめる【A−】(2024.6.14京都東山「BEER Komachi」) | 賢者の意思 *ツォイグル(Zoigl:ドイツオーバープファルツ地方の)ラガー。苦みおさえめ、クリーンで、とてもすっきりな後味【A−】(2025.4.25京都十条「京都醸造」、再飲) |
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| ベルギースタイルの魅力を再発見の「帰還」シリーズ。四字熟語のネーミングにも、こだわりが垣間見える。 | |||
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| 門外不出 *ベルジャンシングル。ドイツ産ホップと酵母由来からか、苦みより爽やかな酸味が特徴的。【A−】(2022.3.12京都タワービル地下「サンドバル」) |
有終甘美 *ベルジャントリペル。みかんの皮が使われ、このスタイルらしい深い甘みがある【A−】(2023.12.8京都東山「BEER Komachi」にて、再飲。) |
異風堂々 *ベルジャンクァッド。Alc10%で、修道院系らしいまったりした甘み。【B+】(2022.12.21京都東山「BEER Komachi」) |
白日夢中 *ベルジャンウィット。オレンジとコリアンダーのかわりに、クロモジと伊予柑ピール。和風テイストこれもあり。【B】(2023.10.15京都十条「京都醸造」) |
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| 内密和音 *ベルジャンデュベル。芳醇な香りと、熟した果実系の深い味わいが素晴らしい【A−】。(2023.11.1京都東山「BEER Komachi」) |
緑風一陣 *宇治の煎茶を使ったセゾン。ふわっとくる茶香が上品、バランスが良い。【A−】(2024.5.8同左) |
一粒万杯 *雑穀セゾン。国産小麦やそばの実が使われてるというが、ハーブのようなニュアンス【B+】(2025.5.10東本願寺前「京都醸造10周年イベント“なみなみと”」) |
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| 「紡(つむぎ)」シリーズは、食事との相性に焦点を当てたという。 | |||
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| 芽吹き *爽やかレモン香のペールエール。和食にも洋食にも合いそうなオールラウンダー【B+】。(2023.4.14京都東山「BEER Komachi」) |
夢か現(うつつ)か *すっきり飲みやすいスタウト。オレンジピールが柑橘感ふわり。撃ち抜いた最後の液【B+】。(同左) |
閃光(せんこう) *セッションIPA。爽快、グレープフルーツ柑橘系でさらっと飲める。【B+】(2023.5.31同左) |
時忘れ *カラメル麦芽が上品な旨みを出している。バランス絶妙なアンバーエール。【A−】(2023.12.8同左) |
| 「気まぐれ」シリーズ。スタイルは様々ながら、全体としてはホッピーなのが多い印象です。 | |||
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| 春の気まぐれ *2016Verの、ペールエール。さっぱりしていて、ホップの苦みを満喫できる。(2016.4.6京都木屋町「TAIGU」) |
夏の気まぐれ *華やかな香りのアメリカンペールエール(2015Ver)。すっきり。(2015.7.3京都四条堀川「Bungalow」) |
秋の気まぐれ *2015Ver。結構がつんとくるレッドエール。(2015.10.19京都東山「BEER Komachi」) |
冬の気まぐれ *2015Verは、爽快で複雑なアロマのセッションIPA。また飲んでみたい。(2016.1.6京都木屋町「TAIGU」) |
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| 秋の気まぐれ2016 *ほのかな甘みと柑橘を感じるホッピーなアンバーエール。これも、いける。(2016.10.5京都東山「BEER Komachi」) |
冬の気まぐれ2017 *毎年スタイルが変わる気まぐれシリーズ。今冬は、ウィートペールエール。う、うまい!(2017.12.20同左) |
夏の気まぐれ2018 *かなり淡色の、セッションIPA。トロピカルフルーツ系の甘みがある、優しい味。(2018.7.20同左) |
春の気まぐれ2019 *苦みは控えめで、春のそよ風のように軽く爽やか。1杯目向けのペールエール。(2019.3.8京都木屋町「TAIGU」) |
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| 秋の気まぐれ2019 *ホッピーアンバー。芳醇な麦芽の深み、トロピカルさも感じる、さすがの旨さ。(2019.10.2京都東山「BEER Komachi」) |
冬の気まぐれ2019 *口当たりがやわらかく、小麦が多く入ったセッションIPA。ホップはDenail。(2019.12.18同左) |
春の気まぐれ2020 *これまでの京都醸造のイメージを覆す、王道のペールエール。なぜ今まで造らなかったのか。(2020.2.26同左) |
夏の気まぐれ2020 *暑い夏にぴったりの、軽く爽やかなセッションIPA。今年もうまい。ホップはアマリロやシトラなど。(2020.7.24同左) |
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| 冬の気まぐれ2020 *セッションIPA。柑橘感のある軽めのタイプだが、ココナッツのような香りもして面白い。(2021.1.4京都東山「BEER Komachi」) |
春の気まぐれ2021 *気まぐれで造ったとは思えない、完成度の高い正統派のIPA。しっかりボディで、苦みのバランスが良い。(2021.4.9同左) |
夏の気まぐれ2021 *今年もセッションIPA。ホップはタラスとシトラがメイン、甘くトロピカルな香りで麦芽感もしっかり。(2021.7.21同左) |
春の気まぐれ2022 *モルト感に柑橘感、バランス良いアメリカンIPA。【A】(2022.4.21同左) |
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| 秋の気まぐれ2022 *レッドIPA。秋らしい果実味があふれる、ホッピーな一杯。【A】(2022.9.24京都 新風館「DIG THE LINE」) |
冬の気まぐれ2022 *ホワイトIPA。柑橘ホップに小麦のやわらかさ、ほどよい甘みに安心して飲める。【A−】(2022.12.7京都東山「BEER Komachi」) |
春の気まぐれ2023 *今年も春はクラシカルなアメリカンIPA。麦芽の味わいが良い。【A−】(2023.2.22同左) |
夏の気まぐれ2023 *セッションIPA。水のように飲める、甘みが増したか。度数もおさえられ私的には物足りない【B】(2023.6.23京都四条堀川「Bungalow」) |
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| 冬の気まぐれ2023 *ホワイトIPA。「冬2022」と同じような印象だが、昨年のよりも濁っている。【A−】(2023.12.8京都東山「BEER Komachi」) |
春の気まぐれ2024 *今年も王道のアメリカンIPA。トロピカルで草っぽさがありながら、飲み心地抜群。【A−】(2024.4.3同左) |
秋の気まぐれ2025 *レッドIPA。3年前の“秋きま”との比較は困難だが、アメリカンホップで、コクがありうまい。(2025.9.1同左) |
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| ジェームズ氏加入の新・京都醸造「KBC2.0シリーズ」。 | |||
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| 豪傑 超タープス編 *DDH-WIPA。公式ではダンクで「樹脂のよう」と表現されてる香りが、なかなか異色で面白い。【B+】(2025.2.12京都東山「BEER Komachi」) |
∞ジャーマンホッピーピルス *華やかで、心地良い苦み。麦の香り高い正統派ながら、モダンなドイツホップが使われ、新鮮。【A−】(2025.7.30同左) | なんじゃ *ウエストコースト“ダンク”IPA。ウッディかつトロピカルな香りで、奥行き充分。またじっくり味わいたい1杯【A−】(2025.8.20同左) |
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| 「限定醸造」シリーズ。ほかのどれにも分類されない逸品ぞろい。 | |||
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| 唐花七草 *アメリカンIPA。7種のホップ使用、柑橘で甘い香りがして心地良い苦み。【A−】(2022.10.7同左) |
会心の一撃 *ダブルIPA。南半球(エニグマ等)と米国ホップ(アイダホ7等)の組合せで、トロピカル・ジューシー。【B+】(2023.3.1京都東山「BEER Komachi」) |
場外乱闘 *ダブルIPA。カスケードやセンテニアル等の「C」系ホップ使用。柑橘系の苦みで程良いボディ。【A−】(2023.12.8同左) |
上昇気竜 *2024干支にちなんだレッドIPA。コクあり、ホップもよくきいて好み。撃ち抜いてしまい残念【A−】。(2024.2.9同左) |
| 「六味六色」シリーズ。 | |||
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| 色仕掛け *夜の帳や深煎注意よりも濃厚な、チョコ&珈琲&ドライフルーツ系の香味。深い苦みもあり。【B+】(2024.5.8京都東山「BEER Komachi」) |
羽根あがり *セゾン。さっぱりめ、淡色で、スパイシーさよりも、りんごのようなやさしい酸味が勝っている。【B+】(2024.5.31同左) |
甘 *甘みが際立つわけではなく、苦みが穏やかなホップを使って表現されていて、バランス良くできたIPA。(2021.6.21京都東山「BEER Komachi」) |
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| 「春夏秋冬」。次はどんなセゾンが戴けるのか毎回楽しみでしたが、シリーズ終了か? | |||
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| 春夏秋冬〜春 *標準的なセゾンだが、さすがのうまさ。(2017.4.28京都東山「BEER Komachi」) |
春夏秋冬〜夏 *甘い香りのセゾン。これもいける。(2017.7.1 京都河原町松原「Len」) |
春夏秋冬〜秋 *グレープフルーツ系の香りだがドライな感じのセゾン。(2017.10.18京都四条堀川「Bungalow」) |
春夏秋冬〜冬2017 *スパイシーなダークセゾン。2種類のライ麦麦芽が特徴。(2017.12.28同左) |
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| 春夏秋冬〜冬2018 *Alc7.5%、ストロングセゾン。これが2018年の飲みおさめビールになりました。(2018.12.28京都東山「BEER Komachi」) |
春夏秋冬〜夏2019 *サワーセゾンと言うと苦手な系統だが、乳酸菌を使ったマイルドな酸味で、充分いける。(2019.8.9同左) |
春夏秋冬〜冬2019 *まったり甘めで、Alc8.0%なのに感じさせない飲みやすさ。ストロングセゾン。(2020.1.4京都堺町三条「京のSAKESORA」) |
春夏秋冬〜春2020 *43日ぶりの樽生は最高。ドライかつフルーティで、うまいセゾン。(2020.5.16京都東山「BEER Komachi」) |
| 乳殺菌を使ったサワービールの「満彩」シリーズ。 | |||
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| 春夏秋冬〜夏2020 *前年に続き、今年もサワーセゾン。このスタイルとしてはよくできていると思うが、やはり私には合わない。(2020.7.20京都四条堀川「Bungalow」) |
潤 *白桃果汁のフルーツサワー。口当たりはとろっとしてるが酸味は強い。【B】(2023.12.8京都東山「BEER Komachi」) |
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| 「与謝野」シリーズ。京都府与謝野町で栽培のフレッシュホップが使用されています。 | |||
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| 与謝野の挑戦 *ベルジャン酵母が躍動し、安心できるうまさ。(2015.10.15京都東山「BEER Komachi」 ) |
与謝野の香り *ペールエール。思ったほどホップ感はないが、普通においしい。(2016.8.16京都木屋町「TAIGU」) |
与謝野の涼風 *与謝野町産のホップ、収穫までKBCのメンバーがされたんだとか。飲みやすいペールエール。(2018.9.2京都十条「京都醸造」) |
与謝野へ里帰り *与謝野の生ホップを、収穫後24時間以内に使用しているという。薫りが良いセゾン。(2020.9.16京都東山「BEER Komachi」) |
| 「はじめまして」から、毎年の節目の「周年」ビール。スタイルは様々で、名前に数字が入るのが京都醸造流。 | |||
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| はじめまして *京都醸造の最初の地ビール。スパイシーな感じのペールエール。(2015.5.13京都東山「BEER Komachi」 ) |
二度目まして *「はじめまして」から1年。ダブルIPAなのに、口当たりが柔らかいウィスキーのよう。(2016.5.26京都押小路「Takumiya」 ) |
三度目まして *3年目のアニバーサリービール。ダブルIPAなのに、するする飲める。(2017.5.16京都木屋町「TAIGU」) |
酸周年 *サワー系は苦手なものもある私だが、これは苦みと酸味のバランスが絶妙!モザイクやシトラホップ使用のサワーIPA。(2018.8.11京都十条「京都醸造」) |
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| 四頭龍 *開業4周年記念ビールは、セゾンIPA。スパイシーだがドライで、苦みと酸味のバランスも良く、極旨!(2019.5.12京都十条「京都醸造」4周年祭) |
五次の隔たり *ストロングエール。発売から大分たって熟成されているからか、カカオの深い味わいが良い感じ。(2020.10.21京都東山「BEER Komachi」 ) |
七福神 *7周年はハイブリッドIPA(アメリカン酵母+ベルジャン酵母)。フルーティでドライ。【A−】(2022.5.20同左) |
末広がり *8周年はダブルIPA。ホッピーでボディ重め、だが、意外にするする飲めてしまう。ベルギー&アメリカ酵母絶妙【A】(2023.5.31同左) |
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| 燦々九度 *ベルジャンストロング。黒糖バーボン系のコク深で、周年ビールとしては従前なかったタイプ。【B+】(2024.5.31京都東山「BEER Komachi」) |
なみなみと *ホッピーラガー。濁ってても飲み心地は抜群。【A−】(2025.5.10東本願寺前「京都醸造10周年イベント“なみなみと”」) |
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