
| 以下は、京都市にあるタップルームの情報です。 京都駅から東洞院通を北へ徒歩15分(最寄りは地下鉄五条駅)。 (訪問日:2023年6月30日、2024年9月3日) |
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| ゲストハウス「Racine home京都」の1階。 元は、日本酒バーだった場所を クラフトビールのタップルームに改装されたそうです。 |
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| タップは4つ。いつもは自家製ビールが4種類繋がっている そうですが、この日は2種類も品切れ(2024.9.3時点)。 針江(はりえ)地区の豊かな湧水使用、が特徴。 枝豆やポテトフライ等の、簡単なつまみもありました。 |
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| 高島麦酒オリジナルTシャツ。 さすがにアパレルが本業の会社です。 |
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| ベトナムでデニムの仕立てをしていた会社が、宿泊業に参入。 その後、社員の2人(合わせて100歳超え)が ビールを始めたいと社長に談判し、 立ち上がった醸造所とのことです。 |
| 同店で飲んだビール。 | |
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| IPA *副原料の「オレンジピールがききすぎてしまった」とのこと。苦み少なく、ベルジャン寄りだがバランスがよろしくない。第2弾に期待【B−】(2023.6.30京都「高島麦酒タップルーム」) |
ADOGAWA BERRY ALE *Alc4.5%、高島産アドベリー使用のペールエール。苺やカルピスを思わせる不思議な酸味と甘みがするが、悪くはない【B】。(2024.9.3同左) |