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地ビール樽生主義 CIVIC BREWERS
おりひめ大学の創設者である甲斐さんが、大学のメンバーと共に
交野産にこだわったビールの醸造を開始。京阪電鉄・河内森駅から
南へ徒歩12分の場所(交野市藤が尾)にタップルームがあります。
(訪問日:2024年7月14日)
店内。1階カウンターには3つのタップが並びますが
2階にもあるようで、この日は樽生6種類(うち自家製5種類)がラインナップ
べっぴん酒粕エール(Sサイズ600円)とハンバーガー(880円)。
ランチ食べながらビール・・という使い方もできそうです。
この日のビールメニュー・フードメニューはこちら。
奥に進むと醸造所。200リットルのタンクが美しい。
大阪の醸造所で唯一、ホップを地元栽培してビールに使用しているそうです。
CIVIC BREWERS」現場でいただいた、ビールたち。
べっぴん酒粕エール
*交野おりひめ大学「百天満天」の酒粕使用。癖なく、思いのほかフルーティで絶妙の飲み心地。【A−】(2024.7.14交野市「CIVIC BREWERS」)
SWEET MEMORIESヴァイツェン *黄金色で、エステル香が控えめでも、飲むと爽やかなドイツ系。【B+】(同左) ウエストコーストIPA *フルーティかつハーブのような複雑な香り、ほど良い苦みと麦芽感。【B】(同左)
その他、イベントで飲んだここのビール。
WHEAT OF LOVE
*自家栽培小麦を使用したホワイトエール。よくあるタイプだが酸味が心地良い。【B】(2024.3.10大阪「放出ビアフェス」)

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